弊社代表は、元大工の棟梁。その社長の一番弟子として現場を支えているのが、平石監督です。いつも飄々としていながら、事務所でも現場でも自然と人が集まる存在。大工としての確かな技術と、現場監督としての判断力を併せ持ち、社員や職人からも「まずは平石監督に聞こう」と頼りにされています。現場での納まり、工程管理、木材の拾い出しなど、分からないことがあれば自然と相談が集まる兄貴分的存在。営業もリフォーム工事の細かな納まりや段取りについて、日々多くを学ばせてもらっています。大工であり、現場監督でもある。現場を知り尽くしているからこそできる判断と対応力は、三谷工務店の家づくりを支える大きな柱です。